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マエケン 新人王の最終候補に チームトップ16勝で地区V貢献

      2016/11/11

maeken

全米野球記者協会(BBWAA)は7日に同団体が選ぶ各タイトルの最終候補を発表。ナ・リーグ新人王の最終候補3名にドジャースの前田健太投手(28)が入った。

他の最終候補は同じくドジャースのコーリー・シーガー内野手(22)とナショナルズのトレイ・ターナー外野手(23)。14日(日本時間15日)に受賞者が決まる。

 前田は32試合に登板して16勝10敗、防御率3・48。メジャー1年目ながらチームトップの勝ち星を挙げ、4年連続の地区優勝に貢献した。

 シーガーは157試合に出場して打率3割8厘、26本塁打、72打点。打率はリーグ7位で、本塁打は遊撃手として球団史上最多だった。

 ターナーは73試合に出場して打率3割4分2厘、13本塁打、40打点。打撃以外にも少ない試合数で33盗塁が光る。

Yahoo!ニュース引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00000086-spnannex-base

シーズン終盤の印象はイマイチだったけど、シーズン通しての結果は胸はって頂きたい!
タイトルはとれる時にとっておかないと。
是非、新人王獲得して欲しいね。

 - スポーツ