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インドネシアに「謎の巨大生物」が漂着 体長15メートルの生物にさまざまな予測の声上がる

   

 インドネシアのセラム島で、海岸に謎の巨大生物が打ち上げられ、ネット上で話題になっています。このデカい生き物の正体は?

 現地のインドネシア国軍(TNI)が公式Facebookに投稿した動画では、その島に漂着した体長15メートルはある大きな生物を写して「巨大イカ」と報告。言われてみるとその柔らかそうにぺたんと広がった姿と色がイカっぽいような……?

 しかし、別の投稿者からYouTubeに投稿された動画では「大きな魚」と表現され、遠目から全体を撮影した映像に“あごの骨”のようなものがあることから「クジラ」ではないかという声も。海洋科学者のTwitterユーザーも、死んでから時間が経過して腐敗したナガスクジラだと予測しています。

 ネット上ではこの謎の生物の正体として「巨大イカ説」「死んだクジラ説」、さらに「別のクリーチャー説」などを唱える声が上がり話題に。実際の正体や死因などは現在調査中で、同国の研究者による正確な生物特定が待たれています。

Yahoo!ニュース引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00000044-it_nlab-sci

【newscollege管理人コメント】
まぁ、普通に考えれば大王イカがクジラでしょうね。
ただ、深海にはまだまだ我々の知らない世界が広がっているということですから。
深海には未知の生物がいても全くおかしくないでしょう。
UMA発見!的なニュースはなんだか少しだけワクワクしますよね。

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